2013年01月22日

パソコン 重い 7

7搭載のパソコンはかなり動作は軽く、ドロップボックスなどもウィンドウズXP(WindowsXP)などに比べ使いやすい。新しいフォルダを作る時もクリックひとつで作成できたり、以前のOS搭載のパソコンに比べかなり使い勝手が良いのが特徴だ。

2009年10月発売から数年経っているため、初期の問題点などもクリアーされかなり安定感は高い。当初64bitのウィンドウズ7(Windows7)を搭載したパソコンにした場合、ソフトウェアが対応していないなど問題点が出るかと懸念したが、私の環境ではあまり大きな問題点はなかった。(中には動作できないソフトもあったが、個人の方が作ったちょっとしたシェアウエアのソフトなど)

在庫販売されているウィンドウズ7搭載パソコンを2012年6月2日から2013年1月31日までに正規購入した場合は格安でウィンドウズ8Professional(最上位エディション)にアップグレード可能(2013年2月28日まで)だが、メーカー製パソコン自体がドライバーなどウィンドウズ8(Windows8)に対応していない場合もあり、メーカーがドライバーなど対応していても自分である程度パソコンのメンテナンスが出来る人でなくては難しいと思う。ウィンドウズ7搭載のパソコンは基本的にタッチパネル非対応がほとんどだから、あまりウィンドウズ8に変更してもご利益も無いだろう。

今後パソコンを検討する人は、iOSやAndroidなどのスマートフォンやタブレットなどに慣れ親しんだ人はタッチデバイスのウィンドウズ8搭載パソコンを購入して遊んでみるのも楽しいのではないだろうか?


ラベル:パソコン 重い 7
posted by しゆういち at 16:35| Comment(0) | パソコン 重い 7 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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